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「もっとほんきでFlash」では、「ほんきでFlash」をさらに発展させ、ActionScript3.0でオブジェクト指向のプログラミングを学びます。
オブジェクト指向の基本的な考え方やクラス・外部ライブラリの使い方など、Flashを使った複雑なコンテンツを、より効率よく制作するための方法を学習できます。
ActionScript3.0でアプリケーション等を作成するには、Google MapsやPapervision3Dなど、外部のサービスとの連携させることが多くなります。
もっとほんきでFlash」では、このようなコンテンツを作成する際に必要なクラスやオブジェクト指向プログラミングの考え方などを、外部サービスと連携する作品の制作を通じで学んでいきます。
「もっとほんきでFlash」では、「ほんきでFlash」同様、受講者全員が自分で企画した作品を作り上げることを目標にしています。作品は基本的に外部サービス(API)と連携することを前提に制作していただきます。
もちろん講師が作品完成までしっかりサポートしますので、わからないことがあれば、いつでも質問してください。
| 講座名 | 「もっとほんきでFlash」 |
|---|---|
| 講師 | 岡崎 大典、又村 洋史、松村 慎、萩原 栄一 |
| 期間 | 2ヵ月間(週1回x8週、計40時間) 日曜日 14:00〜19:00(1回5時間) |
| 現在の募集 | <第17期>(募集終了) ![]() ※計画停電により、スケジュールに変更がある場合がございます。ご了承ください。 |
| 定員 | 8〜10名(最低開催人数:4名) |
| 料金 | 126,000円(税込)
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| 対象者 |
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作品作りの前に、まずは基礎の部分を固めます。ActionSctipt1.0/2.0から3.0へ移行するにあたっての基礎、そしてクラスの作成方法や継承など、オブジェクト指向言語の仕組みを解説します。

受講者自身がそれぞれ企画書を作成し、発表します。クスール講師陣や他の受講者からのフィードバックをもとに、さらに企画のブラッシュアップを行います。

テーマに沿った外部サービスを学び、作品に応用します。
STEP1の応用ですが、実際のサービスを自分で使ってみることで、その応用方法を考えられるようになります。また、受講者の作る作品に合わせる形で、Flashアプリケーション設計/制作のコツやその他のAS3の機能を紹介していきます。
最終回は、他の受講生、講師に完成した作品のプレゼンテーションを行います。
マウスホイールをグリグリすればするほど、レストラン情報が表示されるグルメマップです。食べログAPIを使い、マウスホイールの回転数に応じて、レストラン情報が食べログの評価順にカウントダウン形式で地図上に表示されます。 作品を見る >







